今日のあなたの体験は、
明日のだれかの知りたい知識
 
シンプルな画面で誰もが簡単に使える
社内のナレッジ活用に最適なナレッジ共有サービスmebaL。
ナレッジを蓄積・共有・活用し、生産性アップをサポートします!

2024 夏
生成AIを活用したFAQ機能を新たにリリース予定。

\ 何名でもOK。3ヵ月間の無料トライアル提供中!/
2024年夏 新たにリリース予定!

生成AIを活用した新機能「mebaL AIに聞く」

・ 社内の情報を学習させた独自のAIが作成できる!
・ AIの学習はPDFファイルをアップロードするだけ!
・ 対話形式で質問&回答が可能
・ AIで解決できない場合に担当者へ質問する導線を提供
・ 質問&回答を学習させることでAIの精度向上が可能
・ AIが生成した回答の根拠となる情報を表示

新機能mebaLAIに聞く

無料トライアルのご相談やデモンストレーションのご依頼を随時承っております。
お気軽にお問い合わせください。

01. ナレッジを「蓄積」する。

「投稿」「URL共有」「音声テキスト化」機能で、個人が持つ専門的なスキル知識業務のプロセスノウハウ成功事例失敗からの学びなど、組織にとって大切な知的資産をmebaLに集約しましょう。これまで形式的に共有されなかった暗黙知が可視化され、組織内に共有されることで、業務の効率化や組織力の向上が期待できます。

02. ナレッジを「整理」する。

「タグ」、「グループ」機能を活用して、様々な情報を体系化しましょう。プロジェクトやトピックごとにタグやグループを作成し、分類することで、検索性が高まり必要な情報へアクセスしやすくなります。

03. ナレッジを「検索」する。

タグやキーワード、投稿者や日付で情報を検索して、必要な情報をすばやく手に入れましょう。業務中にわからないことや疑問が発生したときに、自身で過去の事例関連する情報を検索し活用できる環境は自己解決の手助けになります。また、誰が投稿したかもわかるので、詳しいメンバーにコンタクトを取ったり、社内コミュニケーションの活性化にもつながります。

04. ナレッジの「質を向上」する。

ナレッジを資産として活用するには、情報の最新化や補足など継続的なメンテナンスが必要です。「共同編集」や「コメント」機能を活用して、チームでナレッジを育てましょう。メバエルなら、気付いたそのときにブラウザ上で手軽に編集することが可能です。

05. ナレッジを「共有」する。

マイライブラリに蓄積された自身のメモを組織内に共有しましょう。メバエルは、スペースやグループに「公開」するだけで組織内に情報を共有することが可能です。また、各グループの設定によりユーザーのアクセスを制限することも可能で、情報の機密度に応じて柔軟に共有できます。

mebaLの主な機能

日々の業務で自然とナレッジが貯まる便利な機能を揃えています。